伝説のスーパー暴れん坊サイヤ人【ブロリー×暴れん坊将軍】

伝説のスーパー暴れん坊サイヤ人【ブロリー×暴れん坊将軍】

どうも。7zmanagerです。

今回私が出会った動画は、『伝説のスーパー暴れん坊サイヤ人です。

 

投稿者は「ドカ」 さん

〇グルメレース系の動画を連投されている方のようです。

フォロー: 18フォロワー: 164レベル: 11 スタンプ: 16EXP(2019年12月25日現在)

 

〇ニコニコ動画のオススメでヒット!こんな掘り出し物があったとは(個人的感想)。

 

【動画内容】

〇ドラゴンボールのブロリー映画に登場する「ブロリー」たちが「暴れん坊将軍」を歌うようです

 


『暴れん坊将軍のテーマ』

暴れん坊将軍とは、1978年から2003年にかけて放映された時代劇である。

松平健演じる徳川吉宗が貧乏旗本の三男坊・徳田新之助に扮し、江戸城下民と交流し世に蔓延る悪を討つ、という典型的な勧善懲悪時代劇である。

12シリーズ製作された長寿番組で、放送局や出演者の都合により何度か吉宗を取り巻く環境がリセットされているが、徳田新之助がめ組に出入りし、悪を見つけて成敗するという基本パターンは変わっていない。

基本的には、上様無双のシーンはみねうちで、黒幕にトドメ(成敗)さすのはお庭番だが、たまに本当にキレた場合は上様が御自ら成敗することもある。

ちなみに、Wikipediaでの記事は、将軍であることが明かされる部分から敵の反応まであらゆるパターンが網羅され記述されているという充実ぶりで、一見の価値ありである(関連項目のリンクを参照)。

また、2011年8月6日に公開された『劇場版 仮面ライダーオーズ WONDERFUL 将軍と21のコアメダル』にて、松平健演じる徳川吉宗が仮面ライダーオーズと共演した。 こちらの吉宗も、普段は貧乏旗本の三男坊「徳田新之助」を名乗っており、め組の居候という役どころであった(め組の若い衆は本作同様に「新さん」と呼んでいた)。
この同じ東映製作による両キャラクターの共演は、まさに「公式が病気」なコラボだったと言えよう。

②ドラゴンボールZ『ブロリー』

ブロリーとは、アニメ映画『ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦』などに登場した架空の人物である。
CV:島田敏。

サイヤ人の生き残りであり、パラガスの息子。超サイヤ人を超える「伝説の超サイヤ人」に変身することができる。孫悟空(カカロット)やベジータをクズ扱いできる程の圧倒的なパワーとスピードを持つブロリーだが、「赤ん坊時代、隣で寝ていた悟空の泣き声に泣かされた」という理由で、悟空には異様なまでの執着を見せる。

劇場版のみの登場人物ではあるが、3作にも渡ってボスキャラを務めた為、知名度が高い。「カカロット~!カカロット!」と叫んでいる声が印象的というのもある。

ただ、最終的にはバイオ生命体と言うクローンというかゾンビのような姿にされてしまった(バイオブロリー)。
フリーザの兄・クウラも最終的にメタル化(メタルクウラ)した上に量産されたりしているが、こっちは本人が自分で自分を量産したものなので事情が異なる。

それまでの劇場版ボスとは違い、地球を征服しに来たり滅ぼしに来たりしたわけではなく、当初は父親の駒として利用されており、悟空達との初戦は地球ではなかった。
が、瀕死になりながらも悟空への恨みつらみだけで地球まで追いかけてくるハタ迷惑な執念深さも持つ。
しかし追いかけてきたは良いが、7年越しに復活してみたら当のカカロットは既に故人であり、彼の息子の孫悟飯・孫悟天兄弟達に倒される事になった。
「カカロット~!カカロット!」言っている割に、生前では最初の1回しかカカロットと戦えていない辺りやっぱり可哀想な御仁である。

(ニコ百から引用)

 

〇開幕からのデデーンで草。

 

【動画情報】

投稿日時 2017/07/21 17:20
再生数 2,614 
コメント数 49 
マイリスト数 13 
ジャンル アニメ

【タグ】

アニメ,ブロリー,パラガス,ドラゴンボール,ベジータ,トランクス,暴れん坊将軍,殺陣のテーマ,伝説の超リズム感,デデーン作,業用BGM

【動画説明文】

初投稿というわけだぁ。あり? ブロリーはどこだぁ

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