化物ウォッチ【ようかい体操第一×ブロリー】

化物ウォッチ【ようかい体操第一×ブロリー】

どうも。7zmanagerです。

今回私が出会った動画は、『化物ウォッチです。

 

投稿者は「henohenocappa」 さん

〇ブロリーMADの古参の方です。通称「への」さんです。

フォロー: 450フォロワー: 1,753レベル: 28 スタンプ: 183EXP(2019年12月23日現在)

 

〇検索キーワード「妖怪ウォッチ」でヒット!懐かしい作品だったもので久々に見てみました。

 

【動画内容】

〇ドラゴンボールのブロリー映画に登場する「ブロリー」たちが「ようかい体操第一」を歌うようです

 

『ようかい体操第一』

ようかい体操第一とは、アニメ「妖怪ウォッチ」の第1期エンディングテーマである。
アニメ版はDream5、ゲームPV版では1期OPテーマ「ゲラゲラポーのうた」を歌う、キング・クリームソーダのボーカル、マイコが歌を担当。

独特なポーズや歌詞が特徴的で「朝が眠いのは」、「イケメンなのに彼女に振られるのは」、
「ピーマンが食べられたのは」、果てには「自分のう●ちが臭いのは」全て妖怪のせいであることを歌っている。

アニメのエンディング、PVではケータたちをはじめとする主要キャラや妖怪たちが道路で踊っている体操だったが、妖怪ウォッチ2発売のCMでは「妖怪ウォッチの2が出るけん」と、エキストラを募集し大勢で体操を踊った。

PV、アニメEDにおけるCGはレベルファイブの担当。
アニメでは設定に基づいているので、主人公でもあるフミちゃんは妖怪ウォッチを装着していなかった。

「イナズマイレブン」における「T-Pistonz+KMC」の楽曲と同様に、振り付けはラッキィ池田。作詞も彼が担当している。

ニコニコ動画にも、「踊ってみた」「音MAD」「MikuMikuDance」など多数の二次創作動画が投稿されている。

②ドラゴンボールZ『ブロリー』

ブロリーとは、アニメ映画『ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦』などに登場した架空の人物である。
CV:島田敏。

サイヤ人の生き残りであり、パラガスの息子。超サイヤ人を超える「伝説の超サイヤ人」に変身することができる。孫悟空(カカロット)やベジータをクズ扱いできる程の圧倒的なパワーとスピードを持つブロリーだが、「赤ん坊時代、隣で寝ていた悟空の泣き声に泣かされた」という理由で、悟空には異様なまでの執着を見せる。

劇場版のみの登場人物ではあるが、3作にも渡ってボスキャラを務めた為、知名度が高い。「カカロット~!カカロット!」と叫んでいる声が印象的というのもある。

ただ、最終的にはバイオ生命体と言うクローンというかゾンビのような姿にされてしまった(バイオブロリー)。
フリーザの兄・クウラも最終的にメタル化(メタルクウラ)した上に量産されたりしているが、こっちは本人が自分で自分を量産したものなので事情が異なる。

それまでの劇場版ボスとは違い、地球を征服しに来たり滅ぼしに来たりしたわけではなく、当初は父親の駒として利用されており、悟空達との初戦は地球ではなかった。
が、瀕死になりながらも悟空への恨みつらみだけで地球まで追いかけてくるハタ迷惑な執念深さも持つ。
しかし追いかけてきたは良いが、7年越しに復活してみたら当のカカロットは既に故人であり、彼の息子の孫悟飯・孫悟天兄弟達に倒される事になった。
「カカロット~!カカロット!」言っている割に、生前では最初の1回しかカカロットと戦えていない辺りやっぱり可哀想な御仁である。

(ニコ百から引用)

 

〇「サイヤ人の王時~~~~~!」(ごちゃごちゃごちゃごちゃ)→ベジータの扱い方ねえ。

 

【動画情報】

投稿日時 2014/09/14 12:43
再生数 410,871
コメント数 11,024
マイリスト数 5,529
ジャンル アニメ

【タグ】

アニメ,ブロリー,妖怪ウォッチ,ようかい体操第一,トランクスはかぶるもの,伝説の超リズム感,音MAD

【動画説明文】

南の銀河が破壊された!妖怪のしわざに違いない! mylist/28206480
被ってしまったのも妖怪のしわざに違いない!→sm24468726

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