カモンベイビータピオカ【K.B.C.】(U.S.A×キーボードクラッシャー)

カモンベイビータピオカ【K.B.C.】(U.S.A×キーボードクラッシャー)

どうも。7zmanagerです。

今回私が出会った動画は、『カモンベイビータピオカ【K.B.C.】です。

投稿者は「えむくろ」 さん。

〇週間音MADランキングの人で、自身でもMADを作られている方です。

フォロー: 210フォロワー: 3,173レベル: 40 スタンプ: 253EXP(2019年12月15日現在)

 

〇検索ワード「B MAD」でヒット!これは勢いがあっていい音MADだと思ったんですけど???

 

【動画内容】

〇DA PUMPの楽曲『U.S.A.』と、「キーボードクラッシャー」をコラボさせた音量上げ推奨の音MADです。

 

DA PUMPの楽曲『U.S.A.

1997年にm.c.A・Tのプロデュースでデビュー。
当時のメンバーは、ISSA、KEN、YUKINARI、SHINOBUの沖縄県出身の4人。
ダンスはもちろん、メインボーカルを務めるISSAの抜けのいい声質、コーラスワーク、ラップなど、高いレベルでまとまったパフォーマンスで、デビュー直後から人気を得る。同時に、特に歌手系ではジャニーズ寡占状態だった男性アイドルシーンに大きく風穴を開けたと言われている。

1998年に「RHAPSODY in BLUE」でNHK紅白歌合戦に初出場。白組先頭歌手を務めた。
以後、紅白には5年連続で出場している。
2001年、シングル「CORAZON」でKENがラップパートの作詞に参加して以降、積極的に曲制作に関わるようになり、2003年のシングル「Night Walk」以後の作品は自己プロデュースで発表している。
ただし、師匠であるA・Tとの交流はライヴへのゲスト参加などで続いている。

2005年2月、SHINOBUが大量飲酒後の自動車運転で交通事故を起こして逮捕される。
逮捕を受けて、公式には約3ヶ月の謹慎を受けるが、謹慎期間が明けてからもステージに加わることはなく、同年6月発表のシングル「LIKE THIS」のPVでのパフォーマンスを最後に、2006年4月に正式な脱退が発表された。
2008年7月、ISSAがコンサートのリハーサル中にバク転の着地に失敗して骨折。コンサートが中止になり、新曲のリリースも途絶えてしまった。同年12月にはYUKINARIが脱退した。

別々の道を歩むことになった4人だが、現在でも交流は続いている。

メンバーチェンジ以降
2009年より、DAICHI、KENZO、TOMO、KIMI、YORI、U-YEAH、KAZUMAのダンサー7人を迎え入れ、9人組となり活動を再開する。

2018年6月、およそ3年半ぶりの新曲「U.S.A.」のリリースで転機が訪れる。
この曲はJoe Yellowが1992年に発表したユーロビートの定番曲のカバーなのだが、まずCDジャケットが発表されるや否や「ダサすぎる」と話題に。しかし、YouTubeにてMVが公開されると、キャッチーで覚えやすい振り付け、パフォーマンスの絶妙なダサかっこよさが話題となり再生回数が1億回を突破。多くのテレビ番組でも取り上げられた結果、オリコン週間シングルランキングにて9位を記録し、ロングヒットとなった。この年は音楽番組に引っ張りだことなり、年末のNHK紅白歌合戦にも返り咲きを果たした。
ファンの撮影した(※撮影が認められている)U.S.A.リリースイベントのライブ映像が拡散され、次第にハロプロファンを彷彿とさせる掛け声が生まれさらに話題を集めるという、これまでのショッピングモールでの活動が実を結ぶ形となった。

 

②『キーボードクラッシャー』の最近を知らない?しねええええええ!

キーボードクラッシャーとは怒りながらキーボードを破壊するドイツ人の少年(当時14歳)のことである。

本名は「Leopold Normand(レオポルド・ノーマンド)」(後程)。
略称はKBC、キボクラ、キークラ、クラッシャー等である。

現在は「Hercules Beatz」名義でラッパー・ミュージシャンとして活動しており、2018年には自身のYoutubeチャンネルにかつての「キーボードクラッシャー」を見る動画を配信。14歳の自らの姿に終始苦笑いする元気な姿を見せた。

本人によれば、「キーボードクラッシャー」後の経緯について
・動画を投稿した後、学校中からからかいの対象になり動画の投稿をやめた。
・この頃から髪を染める、眼鏡をやめる等してパッと見で誰だかわからなくなるようにした。
・しかし、高校進学しても相変わらず自身をからかうクラスメイトが後を絶たなかったので、自分をなるべくコワく見せようと体を鍛え始め、ネオナチっぽいファッションに身を包むようになった。背が急激に伸びたのもこの時期。
・それでもなおからかってくる同級生を冗談で脅迫したところ教師が警察へ通報する騒ぎとなり、退学処分を受けた(その後、別の高校で無事卒業)。
・就活でもドイツ中に自身が知れ渡っており面接を受けるも採用を尽く断られた(中には「ウチでもキーボードを壊すんじゃないか」と言い放つ会社もあった)。そのため三年間はアルバイト生活を強いられた(週数時間だけ働き、月収わずか150ユーロ)。そして有り余る余暇の中でひたすら体を鍛えた。
・三年の苦行の末、現在の就職先に辿りつき、愛車と彼女に恵まれた現在の順風満帆の日々を送っている。
・2013年頃にYoutubeチャンネルを開設しており、当初はボディビル風景を投稿していたがこの時からキーボードクラッシャー疑惑が上がっており、「貴方はキーボードクラッシャーか?」という問いに対して否定し削除するというイタチごっこを繰り返していたが、近年に有志が検証動画を上げたことにより「これ以上は否定しようがない」と諦め、キーボードクラッシャーの動画を上げるようになった。
・黒歴史を受け入れ、例の動画以降の半生を語ったラップを公開したところ、多くの雑誌に取り上げられ60万再生された。
・当初は曲を作りたいだけだったが、ラッパーが見つからなかったためラップも自分でやるようになった。
・現在は楽曲制作をメインに活動しつつ、ファンサービスとして「ふざけた動画」も作っている。自身が日本で反響があったことを知ってからは日本人向けの動画を作るようになった。

との事だった。

自己紹介で現在は身長2m・体重100㎏・デッドリフト250㎏を持ち上げるなど、もはやキーボードをクラッシュでは済まされないハイスペックな身体を持っており「キーボードデストロイヤー」「第二の兄貴(筋骨隆々な肉体、日本へのアピールのほか、ビリー・ヘリントン没後のためか)」等、新たな呼び名が付けられつつある。

更に日本への独占インタビューも公開されており、それによると
・本名は「Leopold Normand(レオポルド・ノーマンド)」
・元々ゲーマーではなく、PCゲームを体験したことすらなかった(但し、レーシングゲームを好んでいた)
・キーボードクラッシャーの動画を投稿する以前から作曲活動をやっていた
・日本の文化に影響を受けていて、日本で有名になったことを受けて自分の作品に日本語訳を付ける様になった
など、次々と告白していた。

(ニコ百より引用)

 

♪「けええええびいいいいしいいいいいい」「かあああもおおんんんべえええいいいびいいいいいたあああぴいいいいおかあ」

 

【動画情報】

投稿日時 2019/08/12 20:00
再生数 5,602
コメント数 245
マイリスト数 138
ジャンル エンターテイメント
過去最高順位 7位 (2018年12月15日現在)

【タグ】

エンターテイメント,音MAD,キーボードクラッシャー,U.S.A.,U.S.A.(DA_PUMP),暴歌ロイド,タピオCA_PUMP,ドイツ製ボーカロイド

【動画説明文】

タピオカパリピ

【原曲】U.S.A. / DA PUMP

mylist/829764

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